今よりもっと私らしく。
広報を学び、独立にもチャレンジする。
経営者に向き合い、多方面から信頼される広報に。
キャリアも人生も、自分らしく広げていきましょう。
ミチユク広報ゼミとは?
About Michiyuq
「何から学べばいいの?」
「ひとり部署で心細い」
「経験が浅い」「独立後が不安」、
今のあなたと同じような悩みを、
私も抱えていました。
日々葛藤しながらも、「広報が好き」
「広報で独立したい」という思いで経験を積み、
たどりついた答えが「ミチユク広報ゼミ」です。
課題を見つけ、アイデアを形にし、
経営者と信頼関係を築いてゆく。
企画力・発信力・実行力に効率化を備えて
成果へつなげ、
いわば「広報の総合力」を
最短ルートで磨いていく。
広報の実践から独立後の顧客獲得法まで
講師の丸山が学んできた
広報術の全てをリアルに共有し、
あなたの経験値に変えていきます。
広報でキャリアを築き、
大きな価値を生み出していける人材へ。
かつての私と同じように迷っているあなたへ。
「広報×独立×自分らしさ」を
現実にするために、一緒に学んでいきましょう。
ミチユク広報ゼミ講師 丸山悠未
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基礎から実践まで
未経験者でも「広報力」を一から学べる
段階的なカリキュラム -
伴走サポート体制
講師が学びの過程にしっかり寄り添い
質問・相談も気軽にできる体制 -
独立・キャリア設計
フリーランス・副業・起業など
独立を見据えたキャリア設計をサポート
3分でわかるミチユク広報ゼミ紹介動画
ミチユク広報ゼミは
こんな方におすすめ
Who This Program Is For
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01
広報領域で
副業を考えている方 -
02
広報領域でフリーランスを
目指している方 -
03
広報領域で
起業を考えている方
はじめてでも大丈夫。
まずはお気軽にご相談ください
ミチユク広報ゼミで学べること
Service
未経験からでも着実にスキルアップできる 実践型プログラム 。
広報を「一生涯の仕事にする力」へとつなげ、
自分らしいキャリアを築くことができます。
Chapter 00 はじめに
“広報戦略”って何から 考える?
第0章広報・PRとは?基本概念の理解
広報・PRの本質を「経営と社会の関係構築」として再定義し、企業価値を高めるための基礎視点を身につける章。マーケティングや広告との違いを理解し、広報の役割を“売る”から“信頼を築く”へと拡張して捉える。
- 所要時間
- 約20分
- ゴール
- 広報・PRの意義を体系的に理解し、経営戦略における位置づけを説明できる。
この章で学べること
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Section.01広報・PRの定義と目的
広報を「信頼を形成する経営機能」として理解する。広告との違いを整理し、社会との長期的関係構築を重視する姿勢を学ぶ。
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Section.02企業における広報の役割
情報発信を通じて人の意識や価値観を変える「態度変容」を促し、その先にある購買や参加といった「行動変容」へつなげること。認知で終わらせず、実際に人が動く状態を生み出す役割を担う。
-
Section.03広報活動のフェーズと態度変容プロセス
未認知→興味→共感→行動→共有へと至る流れを整理。情報設計と発信タイミングを戦略的にマッピングし、行動変容を生むPR設計の基礎を学ぶ。
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Section.04広報活動の全体像(PESOモデル)
Paid・Earned・Shared・Owned の4領域を理解し、それぞれのメディア特性を活かした発信構造を学ぶ。自社の発信バランスを俯瞰的に整理する。
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Section.05ステークホルダーとの関係構築
広報が向き合う対象(顧客、社員、採用候補者、社会)を整理し、それぞれに最適化された信頼形成・情報発信の手法を考える。
Chapter 01 はじまりの島
広報のスタートは“社長の頭の中”を 読むことから始まる。
第1章経営者との対話とヒアリング
経営者と向き合い、事業の本質を理解し、広報戦略の基盤をつくる章。経営者が描く未来像(To-Be)と現状(As-Is)のギャップを可視化し、理念・ビジョン・価値観(MVV)を戦略言語へ翻訳する力を養う。ヒアリングを通して「なぜこの会社は存在するのか」「どんな未来を実現したいのか」を掘り下げ、広報活動全体の羅針盤を定める。
- 所要時間
- 約30分
- ゴール
- 経営者の考えを的確に引き出し、広報戦略の軸と方向性を明確にできる。
この章で学べること
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Section.01経営者ヒアリングの目的と重要性
経営者は広報目線でのゴールを言語化できていないことが多い。広報担当者は「問い」を通じて経営者と未来像を共に描く役割を担う。戦略(方向性)と戦術(やり方)を分離し、対話を出発点とする姿勢を学ぶ。
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Section.02事業のゴール設定(As-Is / To-Be フレーム)
経営者の理想像(To-Be)と現状(As-Is)を整理し、GAPを明確化する。
事業・採用・社員・ブランドの4軸でゴールを数値・イメージ両面から引き出し、KPI/KGI設定の前提を構築する。 -
Section.03企業理念(MVV)との整合性確認
Mission・Vision・Valueを照らし合わせ、理想像が理念から逸れていないかを確認。理念は「なぜやるのか」を照らす灯台であり、戦略判断の基準となることを理解する。
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Section.04広報の方向性を見極める
サービスPR・採用PR・コーポレートPRの3領域に分け、経営課題との接続を明確にする。“今、誰に・何を・どう伝えるべきか”を判断する枠組みを整理する。
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Section.05社会との接点を言語化する
自社が発信したいメッセージ(Message)と、社会の興味・課題(Needs)を重ね合わせる。日々の情報収集を通じて、経営と社会をつなぐ広報視点を養う。
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Section.06共感される独自性UAV(ユニーク・アトラクティブ・バリュー)の発見
従来のUSPから進化し、「なぜ共感されるか」「誰と共に創るか」という観点で独自性を再定義する。差別化ではなく、“らしさ”と“社会性”を掛け合わせたUAV(ユニーク・アトラクティブ・バリュー)を導く。
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Section.07経営者の本音を引き出す質問設計
仮説を持って質問する・他社比較で視点を具体化する・「なぜ」を三回繰り返す──この3ステップで本質的な対話を行う。質問は答えを得るためでなく、思考を言語化させる装置であることを学ぶ。
Chapter 02 カダイさがしの森
その悩み、 “広報”で解決できる?
第2章課題整理と要件定義
経営課題を広報視点で再構築し、戦略立案に必要な「論点」を明確にする章。SWOTや3C、PESOなどの分析フレームを活用し、感覚的な広報から“設計できる広報”へと進化させる。
- 所要時間
- 約40分
- ゴール
- 経営課題を言語化し、広報戦略に転換できる整理力と要件定義力を習得する。
この章で学べること
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Section.01現状分析とPESO棚卸し
Owned・Earned・Shared・Paidの4領域を俯瞰し、現状の広報資産を可視化する。各チャネルの強み・課題を整理し、最適なリソース配分を検討する。
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Section.02SWOT分析による課題の特定
強み・弱み・機会・脅威を洗い出し、外部環境と内部要素の整合性を検討する。自社にとっての「語るべき価値」と「課題の優先度」を可視化する。
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Section.033C分析で見出す戦略仮説
Customer・Competitor・Company の3つの視点から、顧客の期待・競合との差別化要因・自社の独自資源を分析。戦略メッセージの方向性を定める。
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Section.04ペルソナ設計とカスタマージャーニー分析
ターゲットの行動・心理・情報接点を具体化し、態度変容を促す発信設計を行う。誰に、いつ、どこで、何を伝えるべきかを明確にする。
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Section.05課題の優先順位づけと要件定義
緊急度・影響度のマトリクスを使い、リソース配分と実行順序を整理。施策を“やる・やらない”ではなく、“効く順番”で設計する判断軸を身につける。
Chapter 03 せんりゃく谷
広報の羅針盤と地図を どう描く?
第3章戦略・計画の立案
広報施策を“感覚で動かす”から“戦略で導く”へと転換する章。経営課題に紐づくストーリーとコンセプトを言語化し、戦略全体を「地図」として可視化する。ここでの戦略は、単なる施策計画ではなく、組織全体の羅針盤となる共通言語をつくることにある。
- 所要時間
- 約50分
- ゴール
- 課題を突破する広報戦略を策定し、組織内で共有できる「地図と羅針盤」を描けるようになる。
この章で学べること
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Section.01戦略の意義と構造(地図と羅針盤の関係)
SNS投稿や広告などの“施策”だけでは成果に結びつかない。戦略とは「船を漂流させないための言語」であり、目的地・方向性・全体像を描くことが重要。
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Section.02インサイト把握とステークホルダー分析
顧客・社員・メディアなど関係者の“本音”を把握し、仮説でなくデータやヒアリングで検証する。行動・価値観・感情を軸に、誰のための広報かを再定義する。
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Section.03コンセプト設計とストーリー開発
「何を」「なぜ」「どう伝えるか」を物語構造に落とし込み、ブランドの“語り口”をつくる。理念・社会課題・共感価値(UEV)を統合したストーリーを設計する。
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Section.04第一想起の設計(想起と接点をデザインする)
「〇〇といえば△△」と思い出される状態をゴールに、想起される文脈と接点を設計する。メンタル・フィジカル両面のアベイラビリティを高め、選ばれる確率を高める。
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Section.05PESO展開とメディア設計
Paid・Earned・Shared・Ownedの4領域に戦略を落とし込み、“どのチャネルで、どんな態度変容を起こすか”を計画する。
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Section.06KPI/KGI・KSF設計
KGI(最終ゴール)に対し、KSF(成功要因)を先に考える。プロセス目標と成果指標を分け、短期成果ではなく中長期の信頼構築を測定する。
Chapter 04 アイデアの泉
経営者に“響く企画書”って どう作る?
第4章提案書とプレゼンテーション
経営者やクライアントに“伝わる形”で戦略を可視化する章。ヒアリングで得た課題・戦略・アイデアを、提案書として論理的かつ魅力的に構築する。目的は「正しく伝える」ではなく、「動かす提案」を実現すること。
- 所要時間
- 約40分
- ゴール
- 広報提案書を構造的に設計し、経営者に“今必要だ”と思わせるプレゼンができるようになる。
この章で学べること
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Section.01提案書の目的と構成
考えを整理し、経営者脳に届く構成で提示する。(1)課題と対処策、(2)未来の期待値、(3)優先順位、を明示することで、判断を促す資料設計を行う。
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Section.02ストーリーラインの組み立て
戦略立案の7ステップを提案書に落とし込み、ロジックと感情をつなぐストーリーを描く。「課題→洞察→解決策→成果予測」の流れで納得感を構築する。
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Section.03経営判断を引き出す視点設計
提案は「経営者の意思決定を助けるツール」。定量(ROI・KPI)+定性(UEV・理念)の両面から判断材料を提示する。
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Section.04資料表現とビジュアライズ
図式化・マッピングを駆使し、直感的に理解できる資料構造を設計。文字より“構造で伝える”ことで、理解速度と印象を高める。
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Section.05プレゼンテーション技法とクロージング
話す順序・間の取り方・視線・抑揚など、非言語要素も含めて設計。最後に“次の一手”を明確に提示し、提案を実行につなげる。
Chapter 05 メディアの塔
記者に思い出してもらえる 広報になるには?
第5章メディア対応
メディアと信頼関係を築き、報道の力を広報活動に生かす章。記者に響く情報設計と、取材対応・関係構築の実践スキルを身につける。“載せてもらう広報”ではなく、“選ばれる広報”を目指す。
- 所要時間
- 約50分
- ゴール
- 記者に伝わるリリースを設計し、関係性を継続的に構築できるようになる。
この章で学べること
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Section.01プレスリリースの基礎構造
リリースは「報道機関への公式文書」。タイトル・リード・本文・会社情報の基本構成を理解し、報道価値のある情報整理を行う。
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Section.02ニュースバリューの定義と判断基準
「異常性・人間性・普遍性・社会性・影響性・地域性」の6要素で構成されるニュース価値を分析。どの要素を打ち出すかで“掲載される確率”が変わる。
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Section.03タイトル設計とリード文の書き方
15秒で判断される世界。ファクト+ストーリーで即理解されるタイトル・リード設計を学ぶ。
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Section.04メディアアプローチと人脈形成
過去の名刺・社内ネットワーク・SNSなどを活用して、記者や編集者との接点を設計する。紹介・イベント・寄稿提案など、段階的に信頼を構築する方法を学ぶ。
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Section.05取材対応とリスクマネジメント
メディア対応は“発信”と“守り”の両輪。危機発生時の一次対応やコメント設計など、クライシスコミュニケーションの基本を習得する。
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Section.06関係性を維持する日常的な活動
日常的な連絡・情報提供・お礼の一言が信頼関係をつくる。“取材されたら終わり”ではなく、“継続して思い出してもらう広報”を目指す。
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Section.07刺さる企画
記者・生活者・SNSユーザーの視点から「なぜそれがニュースになるのか」を分解し、思いつきではなく再現性のある企画発想を身につける章。社会性・時流・独自性を掛け合わせた切り口設計を通じて、“やりたい企画“ではなく“選ばれる企画“を構築する思考法を学ぶ。
Chapter 06 コンテンツヒルズ
企業の価値を伝える 資産(コンテンツ)を創るには?
第6章オウンドメディアとコンテンツマーケティング
SNS運用と発信戦略
オウンドメディアとSNSを活用して、自社の価値を深く伝え、共感と拡散によってブランドの世界観をつくる章。届けたい人に届く「企画・構成力」と、ターゲットに合わせた「SNS戦略」を習得し、企業の価値を伝える資産を築くことを目指す。
- 所要時間
- 約120分
- ゴール
- オウンドメディアの基本を理解して自社に合ったコンテンツを企画し、ターゲットに合わせたSNS戦略の設計と運用ができるようになる。
この章で学べること
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Section.01オウンドメディアの役割と購買モデルの変遷
時代と共に変化する購買行動モデル(AIDMA → AISAS → ULSSAS → Dialog)を理解する。オウンドメディアを「自社の価値を深く伝えるための情報資産」と定義し、認知の後の「理解・信頼」を育てる役割を学ぶ。
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Section.02ターゲットに合わせたコンテンツの配置
「認知・理解・リード獲得・関係構築・社内浸透」のフェーズごとに、SNS、YouTube、オウンドメディア、メルマガ、社内報などの適切なチャネルと役割を整理する。
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Section.03読まれる記事の作り方とタイトル設計
記事構成の基本(タイトル・リード・本文・まとめ・CTA)を習得する。特に「タイトル」は検索意図や悩みを反映し、ベネフィットや数字を盛り込むことで、クリック率を最大化させる手法を学ぶ。
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Section.04共感を生むインタビューとストーリー構成
「起承転結」を用いたストーリー設計を学ぶ。成功事例だけでなく、葛藤や挫折(「承」の部分)を深掘りすることでリアリティと共感を生み出し、信頼の源泉となる「リアルな声」を引き出すインタビュー術を習得する。
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Section.05主要SNSの特性と役割理解
LINE、YouTube、X、Instagram、TikTokなど主要SNSについて、ユーザー層・特徴と強み・おすすめの利用用途を整理。認知・共感・行動のどのフェーズで使うべきかを理解し、目的に応じたSNS選定の視点を身につける。
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Section.06SNSが企業・広報にとって大事な理由
SNSが採用や購買に直結する接点となっている背景を理解する。商品・サービス認知や意思決定におけるSNSの影響、広報活動における重要性をデータとともに学ぶ。
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Section.07個人発信から始まるブランド形成と巻き込み
Xを中心に、個人ブランディングが企業広報の起点になる構造を理解する。顔出し・名前出し・中の人の可視化、ノウハウ提供、ペルソナ設定、人間味のバランスを通じて、信頼の蓄積と双方向コミュニケーションを生む発信設計を学ぶ。
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Section.08Xの最新アルゴリズムについて
特にX(旧Twitter)の最新アルゴリズム(滞在時間重視、コミュニティ分類など)に基づいた、評価スコアを高める運用方法を学ぶ。
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Section.09SNSでユーザーを巻き込み仕掛ける
フォロワー巻き込み型の事例を紹介、またSNSを介した様々なタッチポイントの設計について学ぶ。
Chapter 07 イベントの丘公園
記憶に残る「体験」は どう設計する?
第7章PRイベントとプロモーション施策
企業やブランドの想いを「体験」として伝え、共感と話題化を生み出すPRイベントを設計・実行する章。企画設計から集客、当日の運営、事後の波及までを一気通貫で学び、露出と関係性を広げるプロモーション施策の実践力を身につける。
- 所要時間
- 約30分
- ゴール
- 企画から運営までをスムーズに行い、企業やブランドの魅力を最大限に伝えるPRイベントを実施できるようになる。
この章で学べること
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Section.01イベントの「軸」を定める
「誰と誰を繋ぐか」という接点と、参加者の感情が動くポイントを定義する。単なる情報発信ではなく、参加者が誰かに話したくなる「体験価値」をイベントの核に据える設計手法を習得する。
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Section.02戦略設計と合意形成
イベント成功の前提となる「目的とゴール」「社会的意義」「登壇者案」を整理し、企画の軸を明確にする。決裁者と初期段階で合意を取ることで、その後の詳細設計や運営でのブレを防ぐ考え方と、実施までを逆算したタスク設計を学ぶ。
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Section.03戦略的キャスティングと会場選定
参加者と深い接点を持てるゲストや専門家をキャスティングする。さらに、価値を最大化するための会場と環境選びを学ぶ。
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Section.04メディアを呼び込む「招待」の技術
膨大なプレスリリースに埋もれないよう、記者が思わず興味を持つ招待状作りを学ぶ。一方的な送付で終わらせず、担当記者の過去の記事に基づいた「個別の提案(ピッチ)」を添えて、確実にカレンダーを押さえてもらうための泥臭くも確実なアプローチ術を習得する。
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Section.05取材成果を最大化する「現場運営」
運営マニュアルから台本作りなどの事前準備と、当日の現場運営で気をつけるべきポイントを学ぶ。
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Section.06現場運営の具体務とリスク管理
運営マニュアルと台本による事前シミュレーションを通じて、進行・動線・Q&Aを可視化し、当日の混乱を防ぐ。会場環境、照明・音響、プレスキット設計などのチェックポイントを整理し、メディアが取材に集中できる環境づくりと、想定外に備えるリスク管理の実務を学ぶ。
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Section.07イベントを「やりっぱなし」にしない事後フォローと振り返り
イベント直後に「来られなかったメディア」へ当日の様子を即座に共有し、露出の第2波を作る動きを学ぶ。また、参加者のSNS投稿やアンケートから「何がターゲットに刺さったのか」を数値化・言語化し、一過性の祭りで終わらせない、次の一手へ繋げるためのレポート作成と関係維持の手法を習得する。
Chapter 08 スキル川のほとり
ブランドを象徴させる クリエイティブ作りとは?
第8章クリエイティブとライティングスキルの習得
視覚的に訴求力のある広報コンテンツを制作し、ブランドの世界観を統一しながら、効果的な情報発信を行う。
- 所要時間
- 約20分
- ゴール
- デザインの基本を理解し、広報施策に必要なクリエイティブを作成できるようになる。
デザイナーと円滑に連携し、ブランドの統一感を保つディレクションができるようになる。
この章で学べること
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Section.01デザインの「4大原則」と広報の視点
なぜ「見やすい」のかを言語化する。整列や対比といった基本ルールを使いこなし、情報の重要度を整理することで、読み手の視線を迷わせない「親切なレイアウト」の基礎を習得する。
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Section.02ブランドの世界観を守る「トーン&マナー」
ブランドの「らしさ」を色やフォントで定義する。届けたい感情に合わせたビジュアルのルールを決め、どの媒体を見ても一目で同じブランドだと認識される一貫性を学ぶ。
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Section.03ノンデザイナーのためのクイック制作術
SNS発信など「鮮度」が命の場面で、自ら手を動かす技術を学ぶ。プロが作ったテンプレートを賢く活用し、写真のトリミングや文字の置き方ひとつで「素人感」を脱却する、時短かつ高クオリティな制作のコツを習得する。
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Section.04デザイナーとの「共通言語」を作る発注術
「いい感じに」という曖昧な依頼を卒業し、デザイナーが迷わずペンを走らせられる「目的の言語化」を学ぶ。ブランドの意図を正確に伝え、お互いの強みを引き出し合うための、建設的なディレクションとフィードバックの手法を習得する。
Chapter 09 データ神殿
広報を「コスト」から「投資」へ。 数値で価値を証明する。
第9章広報の成果測定
広報施策の効果を数値で測定し、改善を繰り返すことで成果を最大化する。
- 所要時間
- 約30分
- ゴール
- 広報施策の成果を可視化し、データに基づいて最適な改善ができるようになる。
この章で学べること
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Section.01広報の「成功」を定義するKPI設定
メディア掲載数などの「量」だけでなく、指名検索数の上昇や重要メッセージの到達率といった「質」の指標を定める。事業目標(売上や採用など)と広報活動の相関性を整理し、納得感のある評価基準を構築する手法を習得する。
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Section.02メディア露出の「価値」を可視化する
広告換算値に頼りすぎない多角的な測定法を学ぶ。掲載先の媒体ランク、記事内での自社扱いの大きさ(ポジショニング)、SNSでの二次拡散数などを組み合わせ、一つの露出が市場に与えたインパクトを算出する方法を身につける。
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Section.03SNSとオウンドメディアの熱量を測る
フォロワー数などの「虚栄の指標」ではなく、保存数やクリック率、UGC(ユーザー投稿)の発生数から「ファン化」の度合いを分析する。Googleアナリティクスを用い、広報起点でどれだけサイト流入やコンバージョンに寄与したかを特定する。
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Section.04効果を可視化するためのダッシュボード活用
複数のツールに点在するデータを一箇所に集約し、施策の進捗をリアルタイムで追跡できる環境を整える。表計算ソフトやBIツールを活用し、専門知識がない他部署や経営層が見ても一目で成果が伝わる「報告の仕組み」を構築する。
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Section.05成果を次の戦略と予算につなげる広報の意思決定
測定結果を単なる報告で終わらせず、改善点を言語化し、組織のノウハウとして蓄積する。アウトカム指標を根拠に次期戦略や予算獲得の合意形成を行い、広報を「コスト」ではなく「投資」として位置づける実践力を身につける。
Chapter 10 マスターの楽園
“広報戦略”って何から 考える?
第10章フリーランス戦略
広報のスキルを活かして、フリーランスとして案件を獲得し、安定した収益と自分らしいキャリアを築くための章。独立前の準備から案件獲得、価格設定、契約、リスク管理まで、実務に直結する考え方と具体策を体系的に学ぶ。
- 所要時間
- 約60分
- ゴール
- フリーランス広報として独立・副業を見据え、自分の価値を言語化し、適正な条件で継続的に案件を獲得・運営できる状態になる。
この章で学べること
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Section.01フリーランス広報という働き方
フリーランス広報の定義と特徴を整理し、会社員との違いを理解する。自由度の高い働き方の一方で求められる自己管理能力やマインドセットを学び、自分に合ったキャリア選択を考える。
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Section.02独立前に行うべき準備と自己分析
これまでの経験や強みを棚卸しし、「広報×自分の専門性」という軸を明確にする。目指したいフリーランス像を言語化し、提供価値の方向性を定める。
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Section.03自分の価値を言語化し、メニュー化する
提供できる役務内容・期間・金額を整理し、サービスとしてメニュー化する方法を学ぶ。時間売りに依存せず、安売りしない価格設計の考え方を身につける。
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Section.04案件獲得の全体像と人脈づくり
SNS発信、交流会、紹介といった案件獲得の導線を整理する。「売り込み」ではなく「関係構築」を軸に、仕事につながる人脈の広げ方を学ぶ。
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Section.05SNS・ブログを活用したブランディング
Xやnote、ブログなどを活用し、「〇〇の専門家」として認知されるための発信戦略を学ぶ。継続的な情報発信によって信頼を積み重ね、問い合わせにつなげる考え方を理解する。
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Section.06価格設定・契約・ポートフォリオの実務
顧問契約や単発案件などの料金相場を理解し、根拠ある価格設定を行う方法を学ぶ。契約書で明確にすべきポイントや、信頼を高めるポートフォリオの作り方を習得する。
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Section.07収益モデル構築と失敗しないためのリスク管理
顧問契約・単発案件・講座など複数の収益源を持つ考え方を学ぶ。安売り、契約トラブル、一社依存といったよくある失敗例から、長く続けるためのリスク管理を理解する。
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Section.08時間管理とキャリアを伸ばす戦略
タスク管理・時間管理の基本を押さえ、専門特化・ジェネラリスト・ハイブリッド型といったキャリア戦略を整理する。自分に合った成長パターンを描く視点を身につける。
広報の基礎から実践・戦略・独立準備まで、
段階的に学べる充実したコンテンツをご用意しています。
受講期間中は、すべての動画をいつでも何度でも見放題です。
※動画視聴可能期間はお申し込みから180日となります
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受講開始〜1ヶ月
step.01基礎編
広報の“はじめの一歩”
「広報の基本概念」「経営者視点の把握」「広報担当の心構え」
かけ出しレベルを脱し、プランナー手前までの基礎を固める
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1〜2ヶ月
step.02専門編
伝わる戦略をつくる
「課題ヒアリング」「戦略立案」「提案書作成」など経営者との対話スキル習得
プランナーとして、与えられた戦略を実行できるようになる
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2〜3ヶ月
step.03実践編
広報の実務にチャレンジ
「プレスリリース作成」「メディア対応」「SNS・イベント施策」など実務に直結
ディレクター〜プロフェッショナルとして、独自の施策を打ち出せる
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3〜4ヶ月
step.04応用編
独立に向けて
「フリーランス戦略」「案件獲得」「チームマネジメント」「収益化モデルの設計」
マスター〜グランドマスターとして、広報フリーランスを確立できる
学びを終える頃には、広報でキャリアを切り拓くための実践力が備わります。
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特典01
「広報マインド・対応マニュアル」
プレゼント!!「広報の費用対効果を説明して」「ロードマップを作って」と言われたら?「お金の交渉をされたら?」──広報の“答えに迷う瞬間”に効く、実践対応マニュアル(音声解説版)
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特典02
「1年の100 Wishリスト」
プレゼント!!独立広報として「こうありたい」を描くためのセルフブランディングワーク。 キャリアやライフスタイルの指針を整理できる。
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特典03
「これまでのMICHIYUQセミナー・アーカイブ」
見放題!!人気セミナーを厳選公開。第一線の知見をいつでも学び直せるアーカイブ映像。
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特典04
今すぐに使える!
年間広報計画テンプレート実務にすぐ使えるフォーマット。年間の広報戦略を整理し、行動に落とし込める。
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特典05
「広報実務で使えるAI活用術・解説動画」
プレゼント!!広報業務を効率化する、実践的なAI活用を動画で解説。
ミチユク広報ゼミ3つの強み
Strengths
「広報でキャリアを築くなんて私にできるかな…」
「人脈もないし、いざ独立したら心もとない」
そんな不安を解消しながら、一歩ずつ進めるサポート体制があります。
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ミチユク広報ゼミの強み.01
リアルな実践に
裏打ちされた体系的カリキュラム実際のプロジェクトや現場経験から得た「本当に役立つノウハウ」を整理し、すぐに使える形で体系化。 さらに、受注につながった提案資料のテンプレートや実務で役立つツールも共有。
机上の空論ではなく、生きた事例から学べるのが特長です。 -
ミチユク広報ゼミの強み.02
広報に必要な
“総合力”を育てる広報には、経営者との対話力、課題整理力、戦略設計力、提案力、実行力まで、幅広いスキルが求められます。 ゼミでは、その全プロセスを実例ベースで学び、経営と伴走できる広報を目指します。
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ミチユク広報ゼミの強み.03
キャリアと直結する
実践スキルとマインドセット学びをすぐに現場や独立準備に生かせる設計。オンライン講座だから、自分のペースでいつでも視聴可能。移動中や子育ての合間にも学べます。さらに、スキルだけでなく、独立広報として生き抜くために本当に役立ったマインドセットや考え方も伝えます。先輩や上司がいない環境でも、自分を支え続ける「広報の軸」をつくれるようになります。
受講生の声
Voices
ゼミで実際に学んだ受講生の“リアルな声”をご紹介します。
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01Voices
営業から広報へ。
広報の全体像がわかって、キャリアの幅が広がりました。フリーランスで営業をしている中で、広報の仕事にも興味があり受講しました。何から始めればいいのか全く分からなかったのですが、流れや考え方を体系的に学べて、一気にイメージが掴めました。営業にも通じる部分が多く、提案の考え方にも活かせそうです。実践的なワークもあるので、その場で手を動かしながら進められて、自信を持って次の一歩を踏み出せそうです。
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02Voices
企業広報の経験を活かして次のステージへ。
実践ベースで"今やるべきこと"が明確に。企業で広報を担当していますが、副業としても広げていきたく受講しました。これまでの経験が他でも通用するのか不安もあり、基礎から整理したいと考えていたのがきっかけです。
受講を通じて、失敗談や実例を交えた分かりやすい内容とフレームワークにより理解が深まり、自分の経験をどう活かせばよいのかが見えてきました。
1コマ15分程度なので、昼休みや子どもの送迎待ちなどの隙間時間でも無理なく進められ、副業として広報に取り組むイメージが持てるようになりました! -
03Voices
作業者からの脱却。
経営視点の提案スキルが身につきます。企業広報の経験を経て独立しました。これまでの経験の延長線上では「作業の代行」という立ち位置に留まりがちで、スキルの広げ方を模索していました。そんな中、ミチユク広報ゼミで得られたのは、広報ノウハウはもちろん「プロの外部パートナー」としてのスタンスでした。数字に基づいた戦略設計や、経営者の本音を引き出すヒアリング力が身につき、自信を持って高単価な提案ができるようになりました。
料金プラン
Price
「学びたい」と思ったらすぐに始められる。
決済完了後、そのまま動画視聴が可能。
さらに、第1期生には開講説明会をご用意。仲間と一緒にスタートダッシュを切れます。
通常価格
132,000 円(税込)
第1期(6月8日〜6月30日)
期間限定!
先着30名様限定
第1期特別価格
92,400 円(税込)
講座内容
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ポイント01
広報マスターへの
完全ロードマップ
(Chapter 1〜10)目指せ広報マスターまでの旅
資料200ページ・動画講義 計10時間
基礎から応用までを網羅した体系的なカリキュラム。Chapter1から10まで、圧倒的なボリュームの資料と動画で、未経験からでも着実にプロのスキルが身につく「旅」を提供します。
※動画視聴可能期間はお申し込みから180日となります -
ポイント02
受講生限定 Q&A音声ラジオ
週1回配信・受講生からの質問に回答
受講生から寄せられたリアルな疑問や悩みに答える限定ラジオを毎週配信。学習中のつまずきを解消するだけでなく、他の受講生の質問を聞くことで新たな気付きやモチベーション維持に繋がります。 -
ポイント03
提案資料テンプレート
実際に受注につながった提案書フォーマットを共有。
そのまま使えるだけでなく、自分用にアレンジして即活用できます。 -
ポイント04
少人数グループ相談会
(60分×2回)講座内容を自分の状況に落とし込みながら、独立に向けた課題や提案方法を一緒に整理。リアルな壁を共有し、仲間とともに解決策を見つけられます。
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ポイント05
実務体験のチャンス
受講者の中で一部MICHIYUQでの業務委託プロジェクトに参加できる可能性も。実際の案件を体験しながら、スキルをキャリアにつなげる機会があります。
お申し込みの流れ
flow
お申し込みから受講開始までの流れをご紹介します。
ご不明な点があれば、公式LINEからいつでもお気軽にお問い合わせください。
よくあるご質問
FAQ
よくいただくご質問をまとめました。
不安や疑問がある方は、まずはこちらをご確認ください。
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Q.他の広報講座とどう違うのですか?
座学で知識を詰め込むだけではなく、実際に役立った事例やノウハウ、さらに受注につながった提案資料テンプレートも共有しています。実務に直結する“生きた学び”を得られるのが特長です。
私は広報キャリアをスタートして5年で独立した実体験を持ちます。その経験をもとにお伝えするので、受講生にとっては“すぐそばにいる少し先の先輩”のような存在として学んでいただけます。
また、独立を目指していない方でも安心して学べます。広報の基礎知識や戦略の立て方はもちろん、AIツールの実践的な使い方まで幅広く学べる内容です。 -
Q.未経験でも本当に大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。私自身も未経験から広報を学んできたタイプで、ゼロから積み上げてきました。
ゼミでは基礎から丁寧に解説するので、未経験の方でも安心して学べます。
「まずは広報の全体像を知りたい」「自分のキャリアの選択肢を広げたい」という方にも最適です。 -
Q.どれくらいの期間で学べますか?
動画講座はお申し込みから180日の間いつでも視聴できるので、自分のペースで進められます。
目安としては2〜3か月で一通り学び切れる内容ですが、復習や繰り返し視聴も可能。
「スキマ時間でコツコツ」でも「集中して一気に」でも、自分のライフスタイルに合わせて取り組めます。 -
Q.子育てや本業と両立できますか?
はい、可能です。動画はスマホでも見られるので、移動中や子育ての合間など“スキマ時間”で学べます。
同じように子育てと両立しながらキャリアを築いてきた経験があるので、その工夫や時間の使い方もお伝えします。 -
Q.ゼミを終えたあともサポートはありますか?
第1期では、受講後もつながりを持てるように工夫しています。
少人数のグループ相談会や、希望者には実務案件に挑戦できるチャンスも用意。
「学んで終わり」ではなく、キャリアに直結するサポートを目指しています。 -
Q.独立しなくても役立ちますか?
はい、もちろんです。
独立志向の方はもちろん、転職でキャリアアップしたい方、会社員のまま広報スキルを高めたい方にも役立つ内容です。
社内広報やマーケティングの延長で広報を担う方にもおすすめです。 -
Q.AIツールの活用は学べますか?
はい。私自身、広報の現場でAIをフル活用しているので、提案資料の効率化やSNS運用、情報収集など、実際に役立った方法を具体的に紹介します。「実務でどうAIを取り入れればいいの?」という疑問にもお答えします。
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Q.法人として申し込むことはできますか?
はい、可能です。 法人名義でのお申し込みにも対応しており、別途請求書での対応も承ります。
複数名での受講や社内研修としてのご利用もご相談ください。 -
Q.質問はできますか?
独自のラーニングシステム上で、質問はいつでも可能です。都度講師が回答いたします。
また、テーマによっては受講者専用ラジオにて詳しく解説する場合もあります。

